memettoのレビュー! - 2010/07






2010年07月30日(Fri)▲ページの先頭へ
高い放映権料を支払うくらいなら放送しなくていい
せっかく長友が良いスタートを切り、また森本も試合に出るかもしれないというのにセリエの放送が地上波で見られない・・・。

もちろん糞高い放映権料が問題です。

だが、これでいい。

もちろん長友や森本の活躍が見れないのは残念ですが、隙あらば日本からボッタクろうとするイタリアに金を落としてやる必要なんかありません。ちょっと前には日本人相手に法外な飲食料を請求するレストランとか話題になりましたしね。

ちなみにタイや中国なんかでは普通にテレビで見られるそうです。
中国はともかくタイがそんな高い放映権料を払えるとは思えないので相当安く売っているのでしょう。日本は金持ちだからふっかけろってか。いらんわw

ついでにメジャーリーグの放映権もいりません。
ゴミみたいな視聴率で需要が全然無いのは明らかなのに・・・。
安易に外国に金を出すのではなく、もっと国内スポーツを発展させるような金の使い方をするべきでしょう。

あ、でも相撲はいらないから。


2010年07月29日(Thu)▲ページの先頭へ
本田が移籍後初のベンチ外
本田は相変わらずギリギリの線を行ってますね。
監督と対立してまでポジションにこだわるとか。その裏にはもちろんビッグクラブへの移籍があるのですが、下手すりゃ四年間飼い殺しの危険も。本当にACミランが獲ってくれればいいですけど、ダメなら移籍金が非常に高いため、もうほとんど可能性がなくなる・・・。

普通日本人ならこういうのみると「監督に逆らうのは許せん」と頭ごなしに否定するものですが、それが世界スタンダードとは限りません。言いなりにボランチをやっていれば試合には出られるかもしれませんが、そのままCSKAに四年間居続ければ彼の夢であるレアルへの道は年齢的にほぼ絶望的となります。外野がとやかく言うわけには行きませんね。彼の成功を祈るのみです。

長友は移籍が順調そうでなにより。
チームメイトともうまくやっているようです。
その原因はやっぱりなんだかんだいっても「実力」でしょう。サッカーの技術はさておき、脚力や持久力、フィジカルの強さはセリエの選手すらも圧倒するほど。その身体能力の高さを数字でハッキリ見せられれば認めざるを得ません。

やはり外国人選手というのはこうでなきゃね。能力が地元の人間に劣るようならわざわざ外国から引っ張ってくる必要はないのです。プロの選手が“サッカー留学”気分で安易に海外に出るのは慎むべき。日本だってわざわざ地球の裏側から連れてきたブラジル人が使えなかったら怒るでしょう。それと同じことです。


2010年07月24日(Sat)▲ページの先頭へ
デーブ大久保二軍コーチ解任
デーブ大久保終了・・・

過去に一度暴行事件を目こぼししてもらっただけに今回はもうアウトでしょうね。問題は暴行よりも金銭がらみのようですが、コーチ解任ともなるとよほどなんでしょう。もう野球関係の仕事につけなくなるかもしれません。

女がらみの失敗とかは時間が経つと風化するか何か間違うと武勇伝になっていることがあるが、悪質な金銭トラブルを起こした人間というものはいつまで経っても決して信用されない、というのを何かの本で読んだ記憶があります。まあ確かにそうですね。少なくともお金を預ける気にはなりません。

もう野球が無理だとしたら、これから先何して食べていくんだろう・・・。今までの貯金?さあどうでしょう。

若くして贅沢を覚えた人間てのは収入が少なくなっても生活水準を落とすことが出来ずに転落人生を歩むケースが多いですが、野球や相撲は特に多いようですね。女だとキャバ嬢とかフーゾク嬢とかがその典型といったとこでしょうか。サッカーはあまり聞きませんけど、もともと貰っている額がそんなに多くないかららしい・・・。

もともと野球しか知らないでプロになった人が多い世界ですし、このあたりの管理を球団もきちんとケアしてやればいいのに、とか思いますけどね。生活費以外銀行に預けといて引退するまでは引き出せないとかね。普通の人の金銭感覚なら一生遊んで暮らせるってのに勿体無い・・・。

・・・なんてしみったれたことやってたら・・・つまんねーよ!

少なくとも中年になってもあくせく働いてるオッサン受けはしないでしょうね。栄光の人生からのハッピーエンドは、少年野球の選手たちの夢ではあっても苦労を知る大人の求める結末とは限りません。密かに栄光の階段を転げ落ちる様を肴にメシウマな週末を送っている人は少なくないはず・・・。人間の黒い欲望です。そういう人間になりたくないものだと思いつつもこれがなかなか・・・。


2010年07月22日(Thu)▲ページの先頭へ
開催国だから優勝を目指すという理屈はおかしい
サッカー協会が22年のワールドカップを日本で開催するよう動き始めているようです。

まあ、それはいいです。前回は共催でしたし、単独開催をやってほしいという気持ちもあります。

だけど、「開催国だから優勝目指す」とかいらないから。

もちろん日本のチームには優勝目指して頑張って欲しいですけど、それと開催国であることとは切り離すべき。

国体とかでも「地元開催だから優勝しなければならない」とか不可解な慣例があるらしいですけど、もうアホかと。

ホスト国ならば第一に目指すべきは「大会を成功させること」です。
外国からの選手やスタッフ、サポーターに試合観戦を楽しんでもらい、“また日本に来たい”“また日本でワールドカップとかオリンピックをやって欲しい”と日本に好印象を持ってもらうことが一番。勝利は二の次です。

公平なジャッジや高レベルのホスピタリティを提供することで、他の競技の国際大会も日本で開催するよう依頼が来ることも期待できます。そうなればまたたくさんの外国人が日本を訪れることになり、観光収入なども期待できるではありませんか。

反対に開催国が優勝したとして、その国以外の一体誰が喜ぶでしょう?
むしろ「開催国だから優勝した」などと難癖をつけられ、悪い印象を持たれる面が強い。巨額の税金を費やして世界に嫌われることに何の意味があるというのでしょうか。もちろんフェアに勝負して優勝したならばそれに越したことはないですけど。

個人的にはわざわざ人気の高いワールドカップやオリンピックの誘致なんかしなくてもいいと思いますけどね。むしろもっと日の当たらないスポーツの国際試合をたくさん引き受けたほうが日本の国にとってはいいのではないかと思います。


2010年07月16日(Fri)▲ページの先頭へ
Jリーグ再開
ワールドカップ熱が冷める前にJリーグ再開。
間違ってないとは思いますが人気回復につながるか?というと・・・どうでしょう。
野球がWBCで連覇したからといってプロ野球の視聴率が上がったのは一時的でしたし。今視聴率悲惨ですしね・・・。

ワールドカップだって国の誇りを賭けて戦うから面白いし熱中もするのに、今更国内戦見ても・・・という人は少なくないと思います。私が熱心にみていたのも、サッカーだからというよりはお互いの国のプライドをかけた真剣勝負だからという理由が大きいです。特に日本はサッカーにおいて世界でバカにされていましたからね。見返して欲しいという気持ちがありました。

でも当然ながら国内戦にはそういうものがありません。まあ地元のチームに頑張って欲しいなと思うくらいです。特に負けてもどうということもない試合を90分もの時間見続けるというのは逆に苦痛です。点はろくに入らないし、ボールが行ったり来たりするだけ。テクニックを見ようにも遠すぎてよく見えん・・・。

観賞用のスポーツとしてはむしろフットサルのほうが面白いかと。そう、単に見るだけならフットサルのほうが面白いと思うんですけど、変ですかね。点は入るしテクニックを間近で見られるし。それに女性や多少年配の人間にも可能という敷居の低さには大きな可能性を感じます。

車や電化製品もよりコンパクトな製品がもてはやされる時代ですし、何十年かしたらフットサルのほうがメジャーに・・・ならないかな。でも本格的にやるのはともかく、単なる競技人口ならば近い将来追いつかれるのではないかと思います。サッカーは選手生命短いですからね。


2010年07月13日(Tue)▲ページの先頭へ
参議院選挙
ホッとしました・・・。

どこの政党がいいとかじゃなく、民主党が勝つのだけは絶対にまずいと思っていたので。外国人参政権とかふざけんな。衆議院に加え、参議院までも彼らの手に落ちたのなら本当にヤバかった。

管首相には感謝しないといけませんね。
大敗の原因はもともと公約破りばかりで支持率が落ち込んでたところ、突然消費税10パーセントなんてぶちあげたのがとどめだったと思います。GJ!

でもまだだ。まだ終わらんよ。
一応自民党が第一党になったものの、どこと連立されるか分からんし。少なくとも次の衆議院選挙までは油断なりません。内閣はまだ民主党の手の内にあるのですから。他のことはともかく、日本を隣国に売られるのだけは阻止しないとね。



2010年07月12日(Mon)▲ページの先頭へ
ワールドカップ スペイン1−0オランダ
オランダェ・・・

オランダサッカーの代名詞“トータルフットボール”を捨て、勝ちに徹底的にこだわった結果がコレ。結果はわずか1−0ですが、オランダの負けは揺るぎません。そして私もタコに完敗・・・orz。

それにしてもオランダの勝ちへのこだわりは凄かった。暴力的にして狡猾。お世辞にもきれいなサッカーとは言えません。決勝じゃなかったら何人退場者が出たことか・・・。

それだけにオランダの悔しさは察するに余りあります。
もうこれからどんなサッカーをしたらいいのか途方に暮れているのではないでしょうか。

対するスペインは標榜する“攻撃的サッカー”を貫いての勝利。まあ決勝トーナメント全試合1−0というしょっぱいものではありますけど。
ああいうサッカーでワールドカップを制したという事実は大きいですね。ただ、これを手本にしてマネしろといわれても困る。日本がやったら守備スカスカで北朝鮮みたいに大量失点くらいそう・・・。この結果をみて日本が真似しようとしないことを祈ります。日本にはカシージャスがいないのですから。


2010年07月11日(Sun)▲ページの先頭へ
ワールドカップ ドイツ3−2ウルグアイ
結果は予想通りでしたが、試合内容とスコアは予想外。

ウルグアイはガーナ戦のハンドで世界中の非難を浴びていることから、モチベーションの維持が難しいのではないかと思っていましたが、さすがに一流選手ですね。母国ウルグアイではポジティブにとらえられていたのも功を奏していたと思います。

あれで母国からも非難浴びてたら活躍は難しかったでしょう。日本なら多分マスコミがこぞって叩くでしょうし、その批判に本人も傷ついていつものプレーがしにくくなっていたのではないかと思います。

私個人としてはう〜ん、どうかな。
ルールに従ってペナルティを受けたことには変わりないですし、PK決まってれば母国からも一斉に叩かれるリスクを背負っていたわけですから、むしろウルグアイ人たちと同じように賞賛してたと思います。安易な敗北よりも危険な道を選んでまで勝利を目指したわけですからね。そういうほうが私は好きです。
誰かを故意に怪我させるとかだったら非難してたでしょうが、そういうプレーではないのですから。

さて、いよいよ決勝戦。
どちらも常に優勝候補でありながら優勝の経験のない国同士。オランダ人とスペイン人の悲願は察するに余りあります。こうなるとどっちを応援とか無いですね。どっちも応援。どちらも負けたら国を挙げて号泣しそうでなんだか直視できない感じです。


2010年07月10日(Sat)▲ページの先頭へ
ワールドカップ決勝予想
ワールドカップ前半の話題をさらったマラドーナ。
アルゼンチン敗北後に彼の後釜を継ぎ話題の中心となったのはなんと「タコ」・・・。こんな展開誰が予想できるかー。
事実って恐ろしいですね・・・。

そんな話題の中心パウル君の勝敗予想は

優勝 スペイン
準優勝 オランダ
3位 ドイツ

スペイン国民大歓喜www
まだ試合始まってないってのwww

ともあれ結構堅い予想になりましたね。
確かにスペインはあのドイツを倒しましたし、この予想が多分多数派を占めるかと。

しかし私はあえてオランダを推します。ズバリ2−1。
負けたとはいえ、私はいまでもドゥンガ率いるブラジルサッカーが世界最強だと思っています。運もあったと思いますが、あのブラジル相手に勝ち切ったいうのが私がオランダを推す理由。

3位がドイツというのは同意見です。もうウルグアイは全てを出し切った感があるかと。3−0かな。

さて、結果はどうなるでしょうか。


2010年07月08日(Thu)▲ページの先頭へ
ワールドカップ スペイン1−0ドイツ
私の予想はタコにも劣る・・・。

ていうか凄すぎだろ、タコのパウル君
結局予選から準決勝の敗北まで全試合予想を的中させてしまいました。

ええ、私はもちろんドイツ勝利を予想していましたとも。
アルゼンチンを虐殺したあの攻撃力はどこいった・・・orz

まあオランダとウルグアイの予想は的中させましたけど、あれはスアレス欠場ですし、ほとんど鉄板みたいなもので自慢にもならないと思います。

しかしよくスペイン勝ち予想できたな〜。グループリーグでいきなりスイスに負けたので全くノーマークでした・・・。グループリーグ初戦で負けて決勝まで行ったのは史上初だそうです。

それにしてもタコ凄い。
なにせグループリーグでドイツがセルビアに負けることすら予想しましたからね。なんか予知能力でもあるんでしょうか。タコってのは見た目に反してかなり知能が高く、もっと寿命が長かったら文明すら築けたほどとか・・・。見かけによりませんね。

いずれにせよタコに勝敗予想させる手法はすぐに日本で真似されるかと思います。多分競馬で・・・。


2010年07月04日(Sun)▲ページの先頭へ
ワールドカップ ドイツ4−0アルゼンチン
メッシ終了。マラドーナ終了〜。

大虐殺でドイツの勝利。

攻撃は行き当たりばったりで個人技頼み。守備も適当で危ない位置にボールが行っても前線の人間はディフェンダーに任せきりでチンタラ歩いているとか。ひとりふたりカウンターのために残しておくというのなら分かりますけど、前線の人間ほとんど全員眺めているだけ。今までは対戦相手とは個人の実力差があったので多少守備がザルでもメッシなどの個人技で突破できましたが、実力が対等な相手にきちんと組織を作られるともうダメ。どうしたらいいのか分からず、攻めあぐねている感じでした。あれじゃ勝てんわ。

マラドーナはメッシに代表選抜から戦術から全て丸投げし、メッシの理想とするチームでワールドカップに臨んだようですが、所詮はバルセロナの劣化コピー。いかにメッシがプレイヤーとしては超一流とはいえ、一選手にすぎない人間が世界最高クラスの監督の考えた戦術を聞きかじりで完全にコピーできるほど底の浅いものではないと思います。まあ一応マラドーナ以外にもちゃんとブレーンはいたようですが、あのマラドーナにどれだけものがいえたことやら。形だけでろくに仕事してなかったのは試合を見れば分かろうというもの。

相手が今期CLでバルセロナを破ったインテルの戦術を仕掛けてきたときどうするか?素人でも簡単に思いつきそうな方法ですが、それすらも誰かがきちんと対策を考えてきたのでしょうか?相手が日本ぐらいでしたらメッシの個人技でなんとかなったかもしれませんが、本物の強豪であるドイツには通じなかったということでしょう。

しかし優勝候補のブラジルとアルゼンチンがこんなに簡単に“無様”に負けるとは。やっぱり選手の能力が高いだけではダメなんですね。両者とも調子が良いときは手が付けられないほど凄いのに、いったん劣勢になるとグダグダになりやがてパニックに。いつしか頭が冷えてしょんぼりする。熱しやすく冷めやすいラテン系人間の本性を垣間見た気がします。サッカー等のスポーツでは勝てなくても経済や科学技術などの分野では彼らに負ける気がしません。





2010年07月03日(Sat)▲ページの先頭へ
ワールドカップ オランダ2−1ブラジル
ちょっ!!!!!!ブラジルううううう〜
なんだあのみっともない後半は・・・。

前半鬼のような強さであのオランダを圧倒し、やっぱりブラジル優勝間違いないなと確信していたのですが、後半に入りブラジルの思わぬ弱点が露呈。

メンタル弱すぎ。

オウンゴールきっかけにあれだけガチガチだった守備組織がどんどんグダグダに・・・。リードされただけで守備崩壊。あげくの果てに一発退場とか。アレは誰が審判でもレッドカードが出るでしょう。一度くらい負けてもやり直しの効くクラブチームでのリーグ戦ならともかく一発勝負のワールドカップであんなことするとは・・・。

あとドゥンガ・・・ちょっと無策すぎな気がしました。リードされたときにどうしたらよいか分からずオロオロするかんじ。あまりに強すぎたため、リードされた場面の想定をしていなかったのではないでしょうか。ガチガチ守備のカウンターサッカーは日本にすら驚くほどの強力な守備力をもたらしますが、リードされたときには待ちに徹するスタイルは無意味です。サッカーの難しさ、奥の深さを再認識させられるゲームでした。

あと西村主審お疲れ様でした。
両チームしょっぱなから審判を馬鹿にし舐めた態度取ってましたし、細かいところで汚いプレーも多かった。かなり厳しい審判でしたけど公正に裁いてくれていたと思います。調子こいてる選手たちに審判の権威をきちんと示せた試合でした。

とはいえ、やはり日本人が主審だとそっちに目が行ってしまい、特にこんな荒れた試合だと心配でなかなか試合に集中できませんでした。出来れば決勝は別の審判にして欲しい。西村主審は全く悪くないんですが心配で見てられん・・・。どうやったって負けたほうからは恨まれるし・・・ホント大変な仕事です。無事に帰ってきてください。



2010年07月02日(Fri)▲ページの先頭へ
中村俊輔代表引退
やはりというか、ほぼ確信してましたけど中村俊輔がついに代表引退。

その光景は2006で現役引退を表明した中田を思い出させてくれます。チームの中心であり、欠かせない存在だった両者は最終的にチームから孤立し、追いだされるように代表の座から離れることに。本田もいつかああなる日が来るのでしょうか。

力を持った人間の下にはたくさんの人が集まり、落ち目になると潮が引くように人が去っていく。世の中の縮図を見せられた思いで複雑です。それなりに人生経験を積んだ人ならば誰にでもそういった経験が多少はあるでしょう。あのやるせない気持ちはなんとも形容しづらいです。

ところで中村俊輔にとっては残念なワールドカップでしたが、全体としてはこれまでにないほど良いチームだったように思います。PKを外した駒野をみんなで支える光景には誰しも胸を打たれたと思います。さらには対戦相手であるパラグアイの選手たちまで駒野を慰めてくれるとは思いませんでした。あの瞬間は私ですら少し泣きそうに。

パラグアイというのは日本がかつてODAで農業などの技術を提供した国なのだそうです。そのせいか、パラグアイ人は親日的な人が非常に多いとのこと。嬉しいですね。距離は遠くとも本来交流を深めるべき国はこういう国だと思います。あわよくば日本を支配しようと虎視眈々と狙っている連中とは距離を置くべき。

パラグアイにはぜひともスペインを倒してもっと上に行って欲しいですね。あ〜でもマラドーナが悲しむ顔はみたくないし、ドゥンガの勝ちに徹したサッカーを否定されたくもない。

困った。
応援する国がありすぎる。



   




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