memettoのレビュー! - 2010/06






2010年06月30日(Wed)▲ページの先頭へ
ワールドカップ パラグアイ0−0日本 PK5−3
あああああああああああああああ終わった・・・orz。

まあ選手も監督も責められませんね。あのパラグアイを0点に抑え切れたのですから。

いや、でも、やっぱ、ああああ残念です・・・PKまで行って負けるとは・・・。

なんか気の利いた言葉でも書きたいのですけど何も浮かびません。何を書いても陳腐な言葉になりそう。

大会前からすればここまで来れたことすら奇跡であり、ましてそのサッカーを世界中に認めてもらえたことが救いでしょうか。あとはここまでの試合を通じて、本田だけでなく、長友や松井に世界が目を向けてくれたことが嬉しいです。特に長友にはオファーが殺到しているようですしね。やっぱり見る人が見れば分かるんでしょう。前も書きましたが彼の将来はホント楽しみです。



2010年06月29日(Tue)▲ページの先頭へ
ワールドカップ ドイツ4−1イングランド
イングランド・・・

イタリアといい、この国といい世代交代に失敗した国はことごとく悲惨なサッカーをしてワールドカップを去っていきます。明らかな誤審があったというのにそれほど騒ぎにならなかったのも明らかな実力差があったから。2−1のままで試合終了したら審判ヤバかったですけど。

確かにドイツは強かったですけど、イングランドの守備があまりにもザルすぎました。監督はカペッロ。あのACミランやレアルマドリードの監督を歴任し、数々のタイトルを獲得した超有名監督です。カテナチオがどうたらこうたらのイタリア人。確かワールドカップの監督としては最高の年俸10億だったはず・・・。

まあ、あの大会前の対日本戦みてりゃ大体想像はつきましたけどね。むしろよく予選を突破したものだと思いましたけど。本当に仕事してたのか?

これだけ惨めな惨敗しておいて、敗北を誤審のせいにし自らの辞任は否定。
自ら辞任すると給料は出ず、解任された場合には出るという契約があるかららしいです。うむ。実績だけで人を選んではいけないという良い見本ですね。勉強になります。あと契約内容には気をつけろと。



2010年06月27日(Sun)▲ページの先頭へ
ワールドカップ ウルグアイ2−1韓国
南米強い。

今回の韓国は自ら“韓国史上最強”といっていましたが、その看板に偽りがあったとは思えません。プレミアリーグのレギュラー2名にモナコのエース、他にも欧州移籍を果たした選手が何人もいるという状況。実際のところ一次リーグでギリシャを倒し、ナイジェリアと引き分けて一次リーグを勝ち抜いてきたわけですから。

しかし、今回のウルグアイは点を取った後は明らかに手を抜いていました。その証拠は同点に追いつかれたあとのウルグアイの猛攻。あの凄まじさが雄弁に語っていました。

「その気になればいつでも点が取れる」

その自信がなければあんなマネできたでしょうか。まあ大雨でしたしあの足場の悪いところで無茶したくないというのもあったでしょうが。点差はわずか1点でしたが、明らかにそれ以上の実力差を感じました。

次に日本と対戦するパラグアイはブラジルに1勝1敗、アルゼンチンに1勝1分けと互角以上の結果を出している国です。韓国を虐殺したアルゼンチンに勝ち越したパラグアイ・・・。

コレ・・・勝てるの?
アルゼンチンやブラジルに勝っちゃうような国に・・・。予想外のグループリーグ突破という結果にちょっとうかれすぎなんじゃ・・・。

ま、いいや。火曜日までは素直に天国気分に浸っています。楽しめるだけ楽しんじゃいます。



下準備がすでにできているというのか・・・まさか
岡田監督 決勝T見据え仮想パラグアイと対戦[ 2009年12月25日 ]

6月のW杯1次リーグでは南米勢と対戦しない日本代表だが、岡田武史監督(53)は決勝トーナメントに進出した場合にF組のパラグアイと対戦することを想定したことを強調。まずは1次リーグ突破が大前提だけに、大いに疑問の残るマッチメークとなった。対戦相手にベネズエラを選んだことについて岡田監督は「(1次リーグを突破したら)パラグアイの可能性がある。そう(仮想パラグアイと)書いてもらってもいい」と、決勝トーナメント進出を想定したマッチメークであることを明かした。

!!!!!
・・・グループFには前回覇者のイタリアが一位通過の予定だったはず・・・

あと参考


2010年06月26日(Sat)▲ページの先頭へ
ワールドカップ 日本3−1デンマーク
ヨーロッパの強豪を圧倒する日が来るとは・・・。大会前の4連敗はなんだったのか。そもそもサッカーが全然違う。中村俊輔中心のパスをつなぐサッカーが本人もろとも直前に切り捨てられ、突然引いて守るカウンターサッカーに変貌。

こんなことされたんじゃスカウティングやる意味全くないですね。むしろやらないほうがましなくらい。

意図的にやったのならまさに「智将」にして「策士」。連敗すら作戦の内という壮大な仕掛けで敵はおろか味方である日本国民のほとんどをも欺いたということになります。もちろん私も。

岡田監督がインタビューで言っていたように「本当に」中村俊輔の調子が戻らないことによる苦肉の策だったのか、「初めから」中村俊輔を見限っていた上で敵を欺くためにあえて“オトリ”として使っていたのか・・・。後者だったらスゲエ・・・。

なんにせよここまで実績出したらもう頭下げるしかありません。
海外メディアからも日本のサッカーを賞賛するコメントが相次ぎ、嬉しい限りです。日本に生まれてよかった・・・。



2010年06月20日(Sun)▲ページの先頭へ
ワールドカップ デンマーク2−1カメルーン
日本は勝ちか引き分けで決勝進出。昨日なんとか0−1で抑えられたおかげでグループリーグ最終戦をちょっとだけ有利に戦うことができます。カメルーンが仮に勝ったり引き分けたりするとひょっとすると日本引き分けで勝ち点が並ぶ(最悪超える)可能性があるため、1点差でのデンマーク勝ちが理想的だったのですがそのとおりになってくれました。

こうなってくると森本の先発は多分ないと思います。おそらくこれまでと同じ先発の可能性が濃厚かと。カメルーンに勝ち、オランダを1点に抑えた形をあえて変えるのはいろいろとリスク高いですからね。ただ相手に研究されるという欠点もあるので監督によっては面子やフォーメーションを敢えて変えるという人もいますがどうでしょうね。

ただ点を取られたら出る可能性は非常に高いかと思います。玉田と岡崎はあまり調子よくなかったですし。森本出さずに負けたりしたらそれこそまた水ぶっかけられそう・・・。

それにしてもこれまで日本代表の中で最も活躍をしていたのはなんといっても長友でしょう。佐藤寿人をして「人間じゃない」と言わせるほどの身体能力。カメルーン戦ではエトーを押さえ、オランダ戦でも攻守に大活躍しました。

もし決勝トーナメントに進出することが出来たのなら、もしかするといきなりビッグクラブからオファーが来るかもしれません。世界的な人材不足とよばれるサイドバックのポジションのため、試合に出られる可能性も非常に高いのではないかと思います。本田が仮にビッグクラブに引き抜かれても本田のポジションには各国のスーパースターがひしめいているため、試合に出してもらえるかどうか微妙ですからね。長友の今後はホント楽しみです。最終戦ぜひとも勝って欲しい。



2010年06月19日(Sat)▲ページの先頭へ
ワールドカップ オランダ1−0日本
松井と大久保は頑張った。もう、ほんとにね。
遠藤はワールドカップ前の不調がウソのように動けていましたし、闘莉王も必死に体を張っていました。川島は1点入れられたものの好セーブの連発で非難する気にはなれませんね。本田はカメルーン戦ほどの活躍はできませんでしたがそれでも要所ではしっかり走ってましたし惜しいチャンスを何度も作っていました。

中村俊輔があそこまでひどいとは予想してませんでしたけど。後半途中から入ってきて真っ先にバテるとかプレーの大半がバックパスとか闘莉王が必死に競ったボールを棒立ちで見逃すとかもうね。プレーのでき以前にやる気すら感じられませんでした。ワールドカップだというのに。


結果としては0−1の最小失点での負けですから残念ですけどまだ望みはあります。気持ち切り替えてデンマーク戦に望みをつなぎます。

しかし岡田監督のこの試合の位置づけとしてはやっぱり「できれば勝って欲しい」程度だったような気がします。まあ口では「勝ちに行く」っつってましたけどね。本気の勝負はやはりデンマーク戦かと。

多分本当のキーマンは「森本」ではないかと思います。ここ一番で使うためにあえて温存。そうでなければもったいなさすぎる。唯一のセリエの選手ですよ?本来なら3戦ともスタメンで出てもおかしくない。松井を開幕直前の試合まで隠してましたしね。もしかしたらデンマーク戦はスタメンでくるのかもしれないと思います。



2010年06月18日(Fri)▲ページの先頭へ
ワールドカップ セルビア1−0ドイツ
南アフリカのシャーマンすげえ!!!予言大当たり!


ドイツについては「決勝トーナメントにはかろうじて進むが、その初戦で屈辱的な敗北を喫するだろう」

初戦を4−0で大勝し、一次リーグ突破はほぼ確実と思いきや、一転敗退危機になるとは。試合はクローゼ退場含むイエローカード9枚の大荒れ試合。

しかしクローゼさん何やってんだか。警告貰ったら少しは自重するかと思いきや全く反省なしの大暴走。こりゃレッドもらっても仕方ないですね。

セルビアも大概で、ビディッチのハンドは一発レッド貰ってもおかしくないほどでしたし、ドイツはドイツでPK外すし・・・。

しかし、はじめは順当な試合が多かった南アフリカワールドカップですが、日本がカメルーン相手に番狂わせ?を演じてからというもの、予想外の結果が立て続けに起こりますね。スペインとか・・・。


明日はいよいよ日本対オランダです。


オランダのファンマルバイク監督(58)は「日本戦の準備、分析はまだしていない」と余裕の構え。
「スコアは2―0だったら満足だが、国民を納得させるには5―0ぐらいがいいだろう」とまで言い切った。

とのこと。一次リーグの組み合わせ抽選会でも記念撮影で岡田監督をハブるなどさんざ舐めた態度をとっているのはすでに周知のとおり。何とか一発かましてほしいものです。



2010年06月17日(Thu)▲ページの先頭へ
ワールドカップ アルゼンチン4−1韓国
アルゼンチンつええええええー!!!

ナイジェリア相手に中々点を取れなかったこと、ディフェンスが完全ではなく危うい場面が結構あったことから苦しい展開になることを予想していたのですがこの結果。2点差付けられた時点で韓国の気力は萎えていたので最後の点はおまけといったとこでしょうがまさに圧巻といっていいですね。韓国もあのアルゼンチン相手に1点奪えたというのは健闘したといっていいでしょう。

それにしても今回のアルゼンチンの結束ぶりには舌を巻きます。
マラドーナ監督は選手全てに絶大な賛辞と信頼を惜しまず、選手はそんなマラドーナ監督に勝利を捧げるために必死にピッチを駆け回るという、まさに理想的な関係。初めに戦術ありきで、その戦術に合わないと判断した選手をまるでチェスの駒のように平気で切り捨てるヨーロッパ人の監督とは対照的です。

これでもしアルゼンチンが優勝すれば世界サッカーに非常に大きな影響を与えることは間違いないでしょう。監督の選定基準が大幅に見直されることになるかもしれません。

ところで今南アフリカのシャーマン(巫女)が俄然注目されているようです。今のところ彼らの予言がズバズバ当たっているからだそうで。彼らは今回のワールドカップの優勝をアルゼンチンと予想しています。あれ・・・ブラジルは?

その予言の内容は驚きに満ちています。


フランスについて「決勝トーナメントに進出できない」と口を揃え、ドイツについては「決勝トーナメントにはかろうじて進むが、その初戦で屈辱的な敗北を喫するだろう」

17日の南アフリカ対ウルグアイ戦は地元の著名なシャーマンのほとんどが、「試合当日または前日に雨が降れば南アフリカが勝つだろう」しかし、決勝トーナメント進出については「南アフリカは1次リーグで敗退するだろう」

韓国代表について「徐々に気力を失って弱体化し、決勝トーナメントに進出できないだろう」


私は基本的に予言の類は信じませんが気にはなります。
とくに初戦を4−0の圧倒的スコアで大勝したドイツがトーナメント一回戦で屈辱的な敗北を喫するとか想像がつきません。


・・・なお当然気になる日本について、
テレビでは
「日本の第1戦を当てた南アフリカの占い師によれば
オランダ戦はドロー 」
とのこと。

当たってくれえええ



2010年06月15日(Tue)▲ページの先頭へ
ワールドカップ 日本1−0カメルーン
うわあああやたああああ勝ったああああ

応援しないほうがいいかもなんて言っておきながらもうテレビ見た瞬間昨日のことなんて頭からふっとんで応援してました。

得点したときはまさに至福!
それも松井のクロスから本田が決めるという最高の形!

本田ワントップなんてまさかと思い今日まで信じてませんでしたが、今日のスタメン見てぶち切れそうになっていたのも最早遠い昔のことのように思われます。

サイドの大久保と松井も本当によくやってくれました。いや他のメンバーもね。川島もすごかった。彼がキーパーじゃなかったら決められていたかもしれません。

本田が点取ってからも攻められ続けて、本当に胃が痛くなるような数十分。終了の笛がなった後の安堵感、開放感。最高の気分でこれ書いてます。もう協会がどうとかどうでもいい・・・。このチームで1勝できただけでももう本当にうれしい。

次の試合はオランダ。仮に負けたとしたら多分3戦目のデンマークが決勝トーナメントを賭けた大一番になるでしょう。まだ予選突破の望みを捨てないでも・・・いいですよね。


2010年06月14日(Mon)▲ページの先頭へ
ワールドカップ アルゼンチン1−0ナイジェリア
マラドーナ監督最高。面白すぎる。

こんなサッカーの楽しみ方があったとは・・・
あのメッシが出ているというのに主役はピッチの外にいるマラドーナ。彼のリアクションのひとつひとつを見ているだけでもう十分に満足でした。もちろん試合も見てましたけどね。

前半の途中くらいまでのアルゼンチンは本当に凄かった。あれが本物の世界最高の選手たちなのだと。予選4位とギリギリの通過であり、監督の手腕不足と叩かれていましたがここにきてようやくまとまったようです。

“自国に望みを賭けられないのならアルゼンチンに!”昨日の試合を見てそう思った人は少なくないはずです。私も同じ。少しでも長くマラドーナ率いるアルゼンチンを見ていたい。

監督としての実績がほとんど皆無だったマラドーナは彼を崇拝するアルゼンチン国民にすら監督就任を大反対されていましたが、こんなゲームを見せられると最早マラドーナ以外の監督では物足りなくなってしまう・・・。

大会が始まる前はドゥンガ率いるブラジルが優勝するのが当然であり、それが前評判どおり成し遂げられるかどうかということに注目していたのですが、ここにきて一気にアルゼンチンを応援することになりました。

しかし、本当にアルゼンチンが優勝を狙えるかというと、うーん・・・厳しい気がします。前半途中までのサッカーをし続けられれば間違いなく優勝ですけどね。そんなに体力気力が持つわけがない(日本の岡田監督はこれを90分維持させようとしてこないだのオランダ戦でチームを崩壊させましたけど)。後半からは結構グダグダで点を取られてもおかしくない場面がいくつもありましたから。常に引いて隙をうかがうようなチームだとどうか。乗っているときに点が取れないと案外韓国にも足元掬われそうな気がします。

韓国が勝ったらマスコミやネットなどでそりゃもう大変な大騒ぎになるでしょう。自国で騒ぐのは一向にかまわんが、わざわざ日本にアピールしようとするから困る。もうスケートの季節は終わったのでいい加減キムヨナで騒ぐのは勘弁して欲しい・・・。


今日はとうとう日本の試合が始まります。
高地トレーニングも失敗したとのことでいいニュースはまるでなし。でももちろん応援しますよ。一縷の望みを賭けて。イヤ、応援しないほうがいいかな。一度コテンパンにやられないとサッカー協会も変わらないかも。壮行試合で挨拶すらボイコットした監督が調子こくのは見たくない・・・。



2010年06月05日(Sat)▲ページの先頭へ
ワールドカップはあきらめた
やっと復帰。まだ使えるみたいで助かった。

この約3ヶ月半の間にほんといろんなことがありました。
最近の朗報は鳩山小沢の退陣ですかね。とはいえ首相が変わっても何も変わらなさそうですけど。かといって自民党も主要メンバーが続々離脱して風前の灯火。今度の参院選は普天間の件で筋を通した社民党が伸びそうな気がします。日本より隣国の利益を尊重していた土井や辻本がいる政党は絶対に支持しませんが福島瑞穂は各政党の党首のなかではまともな感じがします。

で、ワールドカップが近いのでサッカーの話題。

・・・・・もう、あきらめた・・・

ここ数ヶ月で中村俊輔と岡田監督に対する見方が思い切り変わりました。足が痛い足が痛いとボヤくわりに試合前になると奇跡的に回復・・・。で、試合終わるとまだ痛みがあった・・・。で、病院にもいかずに練習しながら直すとかもうね・・・。

そしてどうひいき目にみても明らかに調子のよくない中村と遠藤を使い続ける岡田監督。そうまでしてカズ外しの二の舞を避けたいか。

・・・避けたいだろうな。私が監督の立場でも遠藤はともかく中村を外すことにはものすごく躊躇するでしょう。中村を外して日本が勝てなかったら日本中のあらゆる方面から壮絶なバッシングを受けるのは間違いないのですから。

今回の件で代表監督を日本人にするのは絶対にNGだと確信。早い話外人ならとっとと自国に逃げ帰ればいいんですから。日本だって首にしやすいですしね。
次こそはまともな監督が来てくれますように。



   




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